本文開始位置

株式会社立松鉄工:先輩社員紹介

画像:先輩社員


画像:先輩社員

現在の主な業務は建設会社から頂いた設計図を元に鉄骨工作図を作成し、製作・施工を行う点での問題や工法の提案などを設計者と協議をして、工作図を仕上げていく業務をしています。
毎回、携わる建物や人も異なるこの仕事。第三者にいかに工作図をわかりやすく、明確に伝えるかが重要で、実際ここでのミスが後々の現場まで影響してしまい、現場担当者や会社に大変な迷惑を掛けたときもありました。その時の事を教訓として毎日、責任と緊張を感じつつ、効率良く建物を納めれるように試行錯誤を繰り返しています。
図面上の建物が実際に形となって世の中に残るわけですから、それだけでも凄く魅力があり、”やりがい”がある職業だと思います。

画像:先輩社員

立松鉄工に入社して2年目になります。元々下請けを10数年やっていたので、仕事の内容は同じですが視野は広がりました。常に責任と緊張感を持ち、工場や現場でスムーズに仕事が進む様に心掛けています。ただ、建物が建つまでは安心できません。

画像:先輩社員

設計課から現寸課という部署に変わりました。鉄骨材料の発注・型板出力など、設計課に所属していた頃とは仕事の内容が異なりますが、少しでも早く新しい仕事を覚え、1つの仕事を任せてもらえるよう、努力していきたいと思います。

画像:先輩社員

設計課に属する私の仕事は、図面にマークを記入したものをチェックし、 CADで修正する事です。新入社員ですので、先輩方に毎日熱心かつ親切に 教えて頂いて、少しずつ仕事を覚える事が出来ました。どんな作業に 対しても、"正確"と"効率良く"に心掛けて仕事をしています。 まだ未熟の私は、一日でも早く鉄骨に関する一般的な知識を得て、 色々な仕事をチャレンジしたい、努力したいと思います。

画像:先輩社員

今年から現寸課から設計課所属になりました.。 設計図を基にゼネコン、設計事務所と打ち合わせを行い円滑に施工図を作図するのが設計課の仕事です。 現寸課の仕事とは異なりますが、できる限り早く仕事を覚え、一人前になれるように頑張りたいです。

画像:先輩社員

画像:先輩社員私は今、設計課の一員として図面チェックの仕事をしています。毎日分からない事だらけで頭を抱える日々ですが、設計課の皆さんは心が広く、いつも私が理解できるまで親身になって教えてくれます。その思いに応えるため沢山のことを吸収して少しでも早く仕事ができるようになりたいと思っています。

画像:先輩社員

画像:先輩社員立松鉄工に入社して数か月が経ちました。現寸課に配属が決まり、最初は戸惑いもありました。しかし、同じ現寸課の先輩方に仕事を教えて頂くにつれて、少しずつですが自分でできる仕事が増えてきました。今は自分のできる範囲で少しでも会社に貢献できるように心がけながら仕事をしています。

ページトップへ

→ プライバシーポリシー